ご好評いただいているNUANSAS(ニュアンサス)の美容液ハイライト HAKKOセラムハイライト。
お手に取っていただいた方の中にはリキッドハイライトを使用するのは初めて、という方もいらっしゃるのではないでしょうか。
きれいに仕上げるコツは量と塗り方、そして重ね方にあります。
水光透明感肌に仕上げる*ための4つのポイントをまとめてみました。
POINT 1|量は「小さめパール粒」
目安量は"小さめのパール粒大"。ボトルを数回振り、手の甲にとります。
少量でも発光したようなツヤ感がでるので、少しづつ肌にのせて足りない部分に重ねるようにすると肌なじみ◎

POINT 2|すべらせずに、トントンと置く
肌の上をすべらせずに、トントンと置くようになじませます。
こすらず、肌にのせるイメージで塗ると、よれにくくきれいに仕上がります。

POINT 3|ファンデーションやパウダーはごく薄く
ツヤを活かした素肌感ベースは、重ねるベースメイクも厚塗りにしないのがポイント。
仕込みで肌の色むらやくすみを整え、ファンデーションやパウダーは気になる部分にごく薄く。
スポンジなどで軽くおさえるようになじませても◎
薄膜のレイヤーが織りなす素肌のような透明感。みずみずしい肌に仕上がります。*

POINT 4|スキンケアはなじませてから
メイク前にはしっかり保湿を。
ティッシュオフで余分な油分をオフしておくとよれづらく、よりきれいに仕上がります。

水光透明感肌に仕上げる* 4つのポイント、お使いになっている方はぜひ参考にしてみてください。
*メイクアップ作用による