大人のハイライト難民 問題
ハイライトというと、パウダータイプを思い浮かべる方も多いと思います。きらめきが素敵な一方、毛穴落ちや粉浮きが気になり、ハイライトを敬遠してしまっている方も多いのではないでしょうか。
また、ハイライト特有のキラキラした「ラメ」も、大人の肌にのせると小じわや毛穴に入り込み、より目立たせてしまう原因となってしまいます。
大人がエフォートレスに使えるハイライトを開発したい
繊細なエリアである目まわりのCゾーンを魅せる・ケアする・守るといった多角的な機能を備え、肌そのものの印象を整えながら、みずみずしいツヤ感を演出するオトナがエフォートレスに使えるハイライト。
数々の試行錯誤を重ねて形になったのが、HAKKOセラムハイライトです。
ハイライト効果、繊細な目元のくすみや乾燥を考えた厳選されたスキンケア処方、UV効果、テクスチャー、使い心地。 各分野の専門家とともに、時間をかけて何度も試作を重ねてきました。
↓試作品の一部。メイクアップ効果とスキンケア効果を融合する際に、テクスチャーがドロドロになってしまったり、分離していたり、キラキラ過ぎたり、ハイライト効果が弱過ぎたり、目元が乾燥してしまったり、納得がいくまで試作を重ね、開発には約2年を費やすことになりました。

ギラギラしない、みずみずしいスキンケア後のようなツヤ感を求めて
特に、肌に絶妙なニュアンスを宿す“スキンケア後のようなみずみずしいツヤ感”の表現や美容液のような軽やかなテクスチャーにはこだわり抜き、プロのヘア&メイクの方々の声も聞きながら開発を進めてきました。
一般的なハイライトが粒子の細かい“板状パウダーパール”(ラメ)で光を点で捉えるのに対し、HAKKO美容液ハイライトは表面がなめらかな“リキッドパール”を採用しています。
このなめらかなリキッドパールが、鏡面のように光を面で均一に拡散し、肌の内側から発光するような上質で自然なツヤを演出してくれるのです。

“発光”は、肌の奥から生まれるもの
目指すのは、見た目の美しさだけでなく、 使うたびに肌が整い、まさに内から発光するような肌。そして塗り心地の良いテクスチャーや香りで心解けていく感覚。
HAKKOセラムハイライトは、まさにNUANSASの原点となる一本です。
