突然ですが、美容液発想のスキンケアハイライト 「HAKKO セラム ハイライト」は、スキンケア好きがつくった美容液ハイライトです。
スキンケアやヘアケアを中心にブランドマーケティングに携わってきた経験を経て、改めて実感したのは、「やっぱりスキンケアが好き」ということ。
できることなら、メイクだってスキンケアのように重ねたい。そんな想いがずっとありました。
お気に入りの美容液でケアしながら、「このテクスチャーにメイク効果があれば最高なのに」と感じていたこと。それが、このプロダクトの原点です。
スキンケアをベースに、メイクアップを設計する
メイクアップにスキンケア成分を“ちょい足し”するのではなく、スキンケア処方そのものをベースに設計する。
NUANSAS(ニュアンサス)は、アイテムを通して肌そのものを整えながら、わざとらしくない、ニュアンスのある素肌美を提案するブランドでありたいと考えています。
肌印象の大半を左右する、目まわりのCゾーン
撮影現場でご一緒するヘアメイクさんたちが目まわりをとても丁寧に仕上げている姿が印象的でした。
「Cゾーンの作り込みで、仕上がりがまったく変わるの」
とおっしゃっていたことが今でも印象に残っています。
実際に目まわりの印象は顔全体の印象を大きく左右するという研究結果もあり、
まさに肌の印象を決める重要なパーツです。
一方でCゾーンは、外的要因に晒されてエイジングサインが出やすい、繊細な場所でもあります。
(皮膚が薄い/乾燥しやすい/くすみやすい/小じわが出やすい)
繊細な目元を守りぬく、 美容液発想の進化系スキンケアハイライト
目まわりや頬に使うハイライトは、単に“煌めきを足すもの”ではなく、肌そのものを整えながら、みずみずしい透明感を引き出すものであってほしい。
そんな考えから生まれたのが、美容液発想のスキンケアハイライトです。
目指したのは、「スキンケアしたてのような肌」が続くこと。
✔ [魅せる]スキンケア後のような、みずみずしいツヤ感
✔ [ケアする]くすみとうるおいに着目した厳選美容液成分
✔ [守る]SPF50+・PA+++のUVケア
この3つを同時に叶える設計とし、スキンケア後のようなみずみずしいツヤ感や、美容液のように心地よく使えるテクスチャーには特にこだわり、幾度もの試作を重ねました。
肌がきれいだね、と言われるニュアンスメイク
NUANSAS(ニュアンサス)を立ち上げてまだ間もないですが、「肌を褒められた」というお声を多くいただいており、それは私たちにとって何より嬉しい褒め言葉でもあります。
第一弾アイテムである「HAKKO セラム ハイライト」もただ煌めきをのせるためのものではなく、肌そのものを整えながら、みずみずしい“水光ツヤ肌”を演出するアイテムです。
目指したのは、「スキンケアしたてのような肌」が続くこと。
NUANSASが提案する素肌美、その第一弾をぜひご体感ください。