[開発の裏側]"声"で進化するものづくりI HAKKO美容液リキッドハイライト

[開発の裏側]"声"で進化するものづくりI HAKKO美容液リキッドハイライト

"声"でNUANSAS(二ュアンサス)のものづくりは進化する

実はHAKKOセラムハイライトの開発初期の容器はたまご型のスポイトタイプの容器でした。

美容液を連想させる高級感があり、気に入っていたのですが、サンプルを実際にお使いいただく中で、

「お化粧直しのために持ち運べたら嬉しい」

「スポイト状は少し使いづらい」

そんな声を多くいただきました。

独りよがりの商品開発になってはいけない。

実際に使ってくださる方々の声から、いつもたくさんの気づきと学びをいただいています。

 


150を超える容器サンプルの中から

日々使っていただけるアイテムにするにはどうすれば良いのか。納得のいくまでサンプルを取り寄せ、何度もショールームに足を運びました。

↓取り寄せたサンプル容器の一部。チューブ、スポイト、ポンプなどの形状、色はどうするのか、ガラスかプラスチックかなど多くの選択肢の中から商品にぴったりな容器を探していきます。

そして、気づけば150を超える候補の中から選んだのがいまのフォルム。

ひとつの製品が完成するまでには、たくさんの声が寄り添い、支えてくれています。

容器も処方もこれで完成とは思っていません。

よりご満足いただける形をこれからも目指して。

みなさまのおかげで、NUANSASのものづくりは、進化を続けています。

これからもぜひブランドにお声をお寄せください。

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