[人気ヘア&メイクが指南] リキッドハイライトの使い方:崩れにくいお化粧直し編

[人気ヘア&メイクが指南] リキッドハイライトの使い方:崩れにくいお化粧直し編

 

人気ヘアメイク室橋佑紀さんに聞く。HAKKO美容液リキッドハイライトを使った崩れにくいお化粧直し

 

HAKKOセラムハイライトは乾燥や乾燥によるくすみが気になる、外出先のお化粧直しの場面でもお使いいただけます。

  

ファンデーションを重ねるとよれやすい、パウダーをのせると粉っぽくなる、そんなときに、「カバー」ではなく「ツヤ」を足すという新しい選択を。

 

知っていると役にたつ、崩れにくいお化粧直しのテクニックを人気ヘア&メイク室橋佑紀さんが伝授。

素肌が発光しているようなツヤ透明感肌をふたたび手に入れて。

 

室橋さん:

HAKKO美容液ハイライトはお化粧直しのときにも頼れるアイテムです。お直しというと、つい色を重ねてカバーしがちですが、ツヤを足すことで素肌が発光しているような、スキンケア後のようなみずみずしい肌印象を取り戻すこともできるんですよ。

 

美容液リキッドハイライト、リキッドハイライト、ハイライト、モデルツヤ肌透明感肌

 

1.皮脂やよれたメイクアップ、日焼け止めを軽く抑えてティッシュオフ 

 

2.お手持ちのミスト化粧水や乳液等で保湿し肌をなめらかに整えると、よりみずみずしさがプラスされます

 

3.必要であれば、お手持ちのパウダーをTゾーンなどテカりやすい部分だけ、ごく薄くのせます

 

4.ボトルを数回振り、HAKKO美容液ハイライトを1プッシュ程度手に出します

5.ベースメイクの上から、ツヤを足したい部分にトントンと馴染ませます。このときに少量ずつ重ねるのがポイント。つけすぎない方がより素肌感のある仕上がりに。 

POINT:

外出先で無理に隠そうとすると、厚塗り感や粉っぽさが出てしまいがち。崩れをリセットするのではなく、ツヤとうるおいのベールをかけ直す感覚でつかってみてください。肌のコンディションそのものが整ったようなフレッシュさが戻るので、大人の女性こそ上手に取り入れてみて。

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